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水野産婦人科の特徴 母体保護法関係(中絶・避妊)

アフターピル(オーバーナイトピル)、低容量ピルなどのご相談、母体保護法に基づく中絶もお取扱いしております。

避妊

アフターピル

妊娠の可能性の高い排卵期での性交時に避妊具の損傷等にお気付きになった場合や膣外射精に失敗した場合、トラブル発生の48~72時間以内にピルを内服することで妊娠を回避することができる可能性が高いとされています。
これをアフターピル、又はオーバーナイトピル等と紹介されているようです。
詳しくは水野産婦人科までお問い合わせください。

常用ピル(低用量ピル)

避妊のための低容量ピルもお取扱いしております。状況に応じて21日型、28日型、1相性、3相性をご用意しております。
詳しくは水野産婦人科までお問い合わせください。

避妊リング

子宮内膜腔に装着した器具が受精卵の着床を阻害させることで妊娠を回避させるものを避妊リングと呼びます、現在はリング状のものはほとんどなく、魚の骨のような形状のものや、鹿の角のような形状が一般的です。これを子宮内膜腔に挿入し、妊娠阻止効果の衰える頃に定期的に交換します。
詳しくは水野産婦人科までお問い合わせください。

中絶

母体保護法に基づく中絶のお取扱いもいたしております。
中絶が必要な状況か、中絶が可能な状態か等を確認させて頂くため事前に受診していただき、必要な検査を行う場合もございますので、詳しくは水野産婦人科までお問い合わせください。

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